Tag Archives: コミュニケーション

【東京】対談「転生する島、バリ」w/ 伊藤俊治氏

2017年 10月7日(土)18:30- 20:00(9月30日から変更になりました)転生する島、バリ 宗教人類学者 植島 啓司美術評論家 伊藤 俊治受講料: 会員 3,456円 / 一般 4,104円会場・申込先: 朝日カルチャーセンター新宿教室 (新宿区西新宿) MAP インドネシア・バリ島は不思議に満ちあふれた不思議な島です。1980年代から調査に入っているのですが、行く…   » 続きを読む

連載:伊藤俊治+植島啓司 対談「超越する身体――「あなた」と「わたし」をつなぐもの」すばる(集英社)

対談「超越する身体――「あなた」と「わたし」をつなぐもの」 伊藤俊治+植島啓司 すばる 2016年 7月号(2016年6月6日発売)より連載開始~ 2017年6月号(2017年5月6日発売)最終回 http://subaru.shueisha.co.jp/     amazon

【東京】「視聴覚交換マシン 妄想から現実へ」w/ 八谷和彦氏

【東京】 植島啓司・不思議を求めて「視聴覚交換マシン 妄想から現実へ」 2016年9月12日(月)19:00- 20:30宗教人類学者 植島 啓司メディア・アーティスト 八谷 和彦 受講料: 会員 3,456円 / 一般 4,104円会場・申込先: 朝日カルチャーセンター新宿教室 (新宿区西新宿) MAP この世の中には不思議なことがいっぱいあふれています。ぼくらはただその謎を…   » 続きを読む

2013 週刊文春 5/23号

週刊文春 2013年5月23日号 文春図書館 活字まわり「世界の全ての記憶」 植島啓司 27  一九九六年のこと、サルが特定の行為をしているときに活性化するニューロンを調べていたら、同じ行為を実験者がしているのを目にしたときにも、サルの同じ部位のニューロンが活性化することが偶然わかった。つまり、実際に行為とかかわっている時もいない時も、脳の中では「経験を共有」できているというこ…   » 続きを読む

愛・賭け・遊び 88 ドラクエX

第88回「ドラクエX」 01 恋愛のアポリア02 ドラクエX03 チャット04 ゲームから時代が見える05 恋愛そのものも変化しつつある ⇒ http://shinsho.shueisha.co.jp/column/aikake/121026/index.html 集英社新書WEBコラム「愛・賭け・遊び」 ⇒ 第41回~90回⇒ 第21回~40回  ⇒ 第1回~20回

【大阪】 連続講座「ぼくとあなたのあいだにあるもの」

2012年 4月9日 4月23日 5月14日 5月28日 6月11日 6月25日 月曜日 19:00- 20:30 受講料: 計6回 会員 15,750円 / 一般 17,640円 会場・お問合せ先: 朝日カルチャーセンター中之島教室 (大阪市北区中之島) ぼくとあなたのあいだにあるもの ぼくらが、人とのつながりの基本においてきたものは、かつては「交換」ではなく「贈与」でした。…   » 続きを読む

2012 週刊文春 3/22号

週刊文春 2012年3月22日号 文春図書館 活字まわり「世界の全ての記憶」 植島啓司 14  ゲイであることを公表しているポップスターのジョージ・マイケルは、自分の持つ特殊な才能について聞かれたときに、こう答えた。「君にはわからないよ。スーパースターをつくる何か特別なものがあるわけじゃない。むしろ、何かが失われているんだ。」(クライブ・ブロムホール『幼児化するヒト』) 週末、…   » 続きを読む

【大阪】 連続講座「熱帯カウンセリング」

2007年 4月9日 4月23日 5月14日 5月28日 6月11日 6月25日 月曜日 19:00- 20:30 計6回会場: 朝日カルチャーセンター中之島教室 (大阪市北区中之島) 熱帯カウンセリング 人はなぜ旅をするのか。なぜ熱帯は人を魅きつけるのか。そこにいると、生命の循環が眼に見えるようになり、生きるということの輪郭がはっきりしてくる。ゆったりとした裏ビートに乗せられ…   » 続きを読む

【大阪】 連続講座「無意識を知る」

2007年 1月22日 2月26日月曜日 19:00- 20:30 計2回 会場: 朝日カルチャーセンター中之島教室 (大阪市北区中之島) 無意識を知る 20世紀はコミュニケーションの世紀でした。ありとあらゆるものがモノから情報へと置き換えられ、だれによっても操作可能なものへと変換されてきました。だれもが自由にさまざまな情報に接することができるとしたら、それはたしかにすばらしい…   » 続きを読む

『昭和住宅メモリー』(エクスナレッジ ムック)

X- Knowledge HOME 特別編集 No.5エクスナレッジムック昭和住宅メモリー株式会社エクスナレッジ2005年8月10日 発行目次 ゆるやかな時間の堆積、清家邸訪問。 緒川たまき×鈴木博之 撮影=アンダース・江戸ストローム解説・日本のモダニズム住宅 藤森照信家に記憶はあるのか? 文=保坂和志/撮影=中平卓馬このひと家江戸川乱歩 塚本晋也がゆく、乱歩の小宇宙 撮影=間…   » 続きを読む

『しあわせなデザイン』(求龍堂)

  編著: 伊藤俊治企画: 株式会社資生堂デザイン: 林修三(リムラムデザイン)カバー写真: 野町和嘉編集協力: 斎藤明株式会社求龍堂(SA読本 vol.5)2004年4月21日 発行   目次 序章   「しあわせなデザインと生きた時間」  伊藤俊治(美術史家)第1章 「リフォームとリノベーションの時代」  曽我部昌史(建築家) × 伊藤俊治第2章 「行為…   » 続きを読む

愛・賭け・遊び 29 勝手にしやがれ

第29回・勝手にしやがれ01 男と女02 ゴダール、再び03 ゴダール・ノート04 トリュフォー⇒ http://shinsho.shueisha.co.jp/column/aikake/031201/index.html 集英社新書WEBコラム「愛・賭け・遊び」 ⇒ 第41回~90回⇒ 第21回~40回  ⇒ 第1回~20回

(TV)「対談21世紀」

1993年放送(日本テレビ系列)制作・著作: 中京テレビ「対談21世紀」細野晴臣 vs 植島啓司TRANQUILITY イルカ・人・コミュニケーション音楽家 細野晴臣関西大学教授 植島啓司脳神経学者 ジョン・C・リリー

1992 BRUTUS 8/1号

BRUTUS 8月1日号(No. 277) 特集=ヴァーチャル・エロス 未来セイキの快感考察。株式会社マガジンハウス 1992年8月1日発行(7月15日発売)P12- 15全性感帯シティ論。対談 伊藤俊治&植島啓司 メディアテクノロジーが増殖し、情報が跳梁する都市は性感帯を身に纏った。全性感帯都市をエンハンスする見者の声。 (伊藤)リチャード・コールダーの『リリム』という小説に…   » 続きを読む

『ディスコミュニケーション』(リブロポート)

  著者: 植島啓司・ 伊藤俊治造本構成: 戸田ツトム株式会社リブロポート1988年11月11日 第一版   目次 まえがき 植島啓司 ZONE A ディスコミュニケーションへの地平 メディアの変貌 想像力とプログラミング 浮上するメディア・スーツ ZONE B フリークスとミュータント バイオケミカル・ランドスケープ 感覚変換器 ランダム回路と超自然 トラ…   » 続きを読む