Tag Archives: エチオピア

2014 COURRiER Japon 3月号

COURRiER Japon vol.112(3月号)2014年1月25日発売特集:10 Sacred Place of a Lifetime一生に一度は行ってみたい「10の聖地」世界の「パワースポット」 誰もが一度は聞いたことのある有名スポットから、知る人ぞ知る“隠れ聖地”まで、詣でればきっと新たな自分を発見できるパワースポットを、宗教人類学者の植島啓司さんの協力のもと厳選し…   » 続きを読む

X BRAND「COURRiER japon“てみやげ達人”に聞いた ニッポンの愛されるお菓子たち」

人気雑誌の最新記事が読める X BRAND “てみやげ達人”に聞いた「ニッポンの愛されるお菓子たち」[COURRiER japon 10月号 特別付録P16~]1. 森永 ミルクキャラメルCaramels 120円 年間200日を旅する宗教人類学者 植島啓司さんからエチオピアの人々へ ” I think you will love it. “ 「5年前に…   » 続きを読む

2013 GQ JPAN 5月号

GQ JAPAN 5月号(No.120)特集=LOVE & SEX 大人の恋について話そう 発行: コンデナスト・ジャパン2013年5月1日発行(3月23日発売)P98- 99 宗教人類学者・植島啓司が、説く。男にはなぜ「愛人」が必要なのか?文: 植島啓司 男にとって喜びを与えてくれるのは愛人の存在だけ。 男と女とでは年をとってからの過ごし方に大きな違いがある。男は主に…   » 続きを読む

2012 考える人 秋号

季刊誌『考える人』 2012年秋号 特集= 歩く株会社新潮社 2012年10月4日P90- 91 エッセイ 移動と思考2エチオピアを歩く宗教人類学者 植島啓司 エチオピアがローマよりも早くキリスト教を国教としたことをみなさんはご存じだろうか。いまではエチオピア正教会などキリスト教世界では歯牙にもかけられないが、そこには太古の・・・ note: アシェンダ⇒ 集英社新書WEBコラ…   » 続きを読む

【東京】 連続講座「聖地― 人はなぜ旅をするのか」

2011年 4月8日 5月13日 6月10日金曜日 19:00- 20:30 計3回 会場: 朝日カルチャーセンター新宿教室 (新宿区西新宿) 人はなぜ旅をするのか 人類がこの世に出現して以来、「移動」は最大の懸案事項でした。食べ物を求めて? 悪天候や疫病から逃れるために? 温暖の地を求めて? いかなる理由かは不明ですが、いったん移動を始めるやいなや、彼らはあっというまに世界の…   » 続きを読む

『生きるチカラ』(集英社新書)

著者: 植島啓司株式会社集英社(集英社新書0549C)2010年7月21日 第一刷発行 目次 はじめに Lesson 1 生きるのに「正しい」も「間違い」もない なんでも知ればいいというものではない 「計画された偶然」を生きる たとえ不測の事態が起こっても 過ちはなぜ起こるのか 好きな男が二人いる。あなたはどちらを選ぶだろうか 「人間どうせ生きているうちのことじゃないの」 出会…   » 続きを読む

(旧blog 09)遊んでばかり

もうすぐ10月なのに、ドラクエⅨをやりすぎたので、 仕事はまったく進まなかった。 いまごろ本が書きあがっていたはずなのに。先週は わざわざ中山競馬場まで出かけたのに、 セントライト記念も大敗でした。 足どりも重い…。それでも「熊野 神と仏」(原書房)だけはなんとか 今週あたり本屋に並べられるはず。 期待しています。明日(9月24日)は 10時にエチオピア大使と会うこ…   » 続きを読む

2009 4travel(フォートラベル) vol.1

Travel Community Magazine 4travel vol.1株式会社角川メディアハウス(カドカワムックNo. 295)2009年1月P142- 143旅では自分の身に起こることはすべていいことなのだ 植島啓司(宗教人類学者) エチオピアエチオピア北部のラリベラからメケレに向かって走っている時のことだった。走行時間は10時間以上にもなる。見わたすかぎりサボテンや…   » 続きを読む

愛・賭け・遊び 69 エチオピア

第69回「エチオピア」 01 ラリベラ02 なぜエチオピアか03 岩窟教会04 さらに旅は続く ⇒ http://shinsho.shueisha.co.jp/column/aikake/080910/index.html 集英社新書WEBコラム「愛・賭け・遊び」 ⇒ 第41回~90回⇒ 第21回~40回  ⇒ 第1回~20回 amazon