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アーカイヴ

1981- 1982 関西大学文学論集

關西大學文學論集 關西大學文學會 編1981年11月 31巻 2号p51- 70 カスタネダと宗教学 ― 1―1982年11月 32巻 1号P85- 108 カスタネダと宗教学 ― 2―

1982 現代思想 8月号( Vol.10- 10)

現代思想 八月号 第00巻第00号 特集= 現代アメリカの思想青土社 1982年8月1日 発行P00- 00「ヴィクター・ターナー」 植島啓司※ 『ディスコミュニケーション』(リブロポート)P213- 214 に引用あり  

『男が女になる病気 – 医学の人類学的構造についての三〇の断片』(朝日出版社)

  著者: 植島啓司 装幀: 辻修平 発行所: 朝日出版社 シリーズ名: エピステーメー叢書29 発行: 1980年04月25日  

『悪のシンボリズム』(渓声社)

  著者: ポール・リクール訳者: 植島啓司・ 佐々木陽太郎 渓声社1977年3月

1974 宗教研究

宗教研究(Journal of Religious Studies)v.48 n.11974年9月日本宗教学会p63- 87「ルペルカーリア祭における儀礼と伝承–ジョルジュ・デュメジルの学説を中心に」http://ci.nii.ac.jp/naid/40001721745

1973 詩と思想 1月号

月刊詩誌『詩と思想』1973年1月号土曜社1972年12月P00- 00熊野本地譚と聖なる表徴 植島啓司   ※ 集英社新書WEBコラム「愛・賭け・遊び」 第56回 ぼくが一般の商業誌に書いた最初のエッセイは「熊野本地譚と聖なる表徴」(『詩と思想』1972年)と題されたものだったし、けっこう熊野へのこだわりは30年以上にもなるのだった。