【東京】永遠に忘れられない映画
植島啓司・人類学講義
永遠に忘れられない映画
2026年4/25(土), 5/23(土), 6/27(土)
18:30-20:00
講師: 宗教人類学者 植島 啓司
受講料: 計3回
朝日カルチャーセンター会員 10,890円
一般 14,190円
設備費: 495円
申込先・会場:朝日カルチャーセンター新宿教室(新宿区西新宿) MAP
ぼくにはどうしても忘れられない映画がいくつかあります。つねに時代を先取りしてだれにもできなかった映像表現に挑戦するスタンリー・キューブリックの傑作「時計じかけのオレンジ」(1971)、最近4Kリマスター版で生まれ変わった映画史上の傑作「落下の王国」(2006)、人間が海からやってきたという壮大なテーマを扱った「エヴォリューション」(2015)を改めて上映して、さまざまな視点から映画の未来について考えたいと思います。
1 「時計じかけのオレンジ」(1971)
2 「落下の王国」(2006)
3 「エヴォリューション」(2015)
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