Tag Archives: ゴヤのファーストネームは

【大阪】1~3月連続講座「この世で一番の詩人」

連続講座「この世で一番の詩人」講師: 宗教人類学者 植島 啓司2020年 1/23(木), 2/20(木), 3/19(木)19:00- 20:30受講料: 計3回 朝日カルチャーセンター会員 9,570円 / 一般 10,560円 (税込)会場・申込先: 朝日カルチャーセンター中之島教室 (北区中之島) MAP詩はだれにでも起こるようなことをこの世で唯一無二の出来事にしてくれ…   » 続きを読む

【東京】1~3月連続講座「この世で一番の詩人」

植島啓司・人類学講義「この世で一番の詩人」2020年 1/18(土), 2/1(土), 3/7(土)18:30- 20:00講師: 宗教人類学者 植島 啓司受講料: 計3回 朝日カルチャーセンター会員 9,900円 / 一般 11,880円会場・申込先: 朝日カルチャーセンター新宿教室 (新宿区西新宿) MAP詩はだれにでも起こるようなことをこの世で唯一無二の出来事にしてくれま…   » 続きを読む

『宗教学講義 – いったい教授と女生徒のあいだに何が起こったのか』(ちくま新書)

  著者: 植島啓司株式会社筑摩書房(ちくま新書178)1998年11月20日 第一刷発行   目次 ― 第1章 ご随意に主要な登場人物は教授と女生徒(十八歳)。ある日、女生徒が教授の家に個人授業にやってくる。彼女は、育ちのいい、礼儀正しい、明るい娘で、足をそろえ、カバンを膝の上に置き、お行儀よく待っている。それに対して、教授は、ていねいだが、やや落ち着きが…   » 続きを読む

1992 CLiQUE 6/5号

クリーク 6月5日号(No. 68) 特集=いま、女にとってとても重要な問題。株式会社マガジンハウス 1992年6月5日発行(5月20日発売) P95 美しき淑女の皆様へ「時には私達の意見を聞きなさい。」野坂昭如・鳥越俊太郎・西木正明・植島啓司人間は知識がないと感動できないらしい。植島啓司   このところよく思うんですが、女の子があまり本を読まなくなりましたね。かつてはスタンダ…   » 続きを読む