【愛知】「人類動物としてのエロス」w/ 猪瀬直樹氏・岩井志麻子氏・中園ミホ氏・船曳建夫氏

2008年11月8日(土)
名古屋国際会議場 2号館

エンジン01文化戦略会議
オープンカレッジ in なごや(11月6日~9日)

8日 F-4 フラミンゴ組
「人類動物としてのエロス」
植島啓司組長、猪瀬直樹、岩井志麻子、中園ミホ、船曳建夫

人類誕生から今にいたるまで永遠のテーマでありつづける「エロス」。それを各方面で活躍する論客が芸術的・学術的見地からケンケンガクガク語りあうパネル。宗教人類学者 植島啓司組長、作家 猪瀬直樹、小説家 岩井志麻子、脚本家 中園ミホ、文化人類学者 船曳建夫による、フィールドワークもふまえて切り込む「エロス」とは。破天荒な展開をご期待ください。
(公式ガイド[PDF http://www.enjin01.org/report/open_college_08/guide.pdf ]より引用)

集英社新書WEBコラム「愛・賭け・遊び」第71回・名古屋でエロスを語る


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