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【東京】「賭けこそ全て」

2017年3月31日(金) 19:00- 20:30隣町大学院座学「賭けこそ全て」会場: 隣町珈琲(トナリマチカフェ) 東京都品川区中延2-6-2 MAP入場料:3,000円  — 1ドリンク付き申込: 電話(03-6451-3943 )もしくはFacebook イベントページまでFacebook イベントページhttps://www.facebook.com/ev…   » 続きを読む

『運は実力を超える』(角川新書)

著者: 植島啓司株式会社KADOKAWA(角川新書 K-131)2017年3月10日 初版発行 目次第1部 芥川龍之介の短編『運』の考察第2部 運をつかむにはどうすればいいのか第3部 運が強い人間と弱い人間第4部 占星術はなぜ当たるのか第5部 本当に強い人間は運で勝つ amazon

SankeiBiz「運の良しあしは何によって決まるのか」

SankeiBiz2015.8.29 05:00【遊技産業の視点 Weekly View】 宗教人類学者・植島啓司 運の良しあしは何によって決まるのかP1 www.sankeibiz.jp/business/news/150829/bsd1508290500006-n1.htm P2 www.sankeibiz.jp/business/news/150829/bsd150829…   » 続きを読む

【京都】「植島啓司と鏡リュウジが語る”運と偶然について”」

2013年4月7日(日) 13:30- 15:00 宗教人類学者 植島啓司心理占星学研究家 鏡リュウジ受講料: 会員 3,150円 一般3,675円 会場・お問合せ先: 朝日カルチャーセンター京都教室 (京都市中京区河原町) 「運がいい」とはどういうことでしょうか?人生は、気にすればきりがないような小さな課題の連続で、人は無数の選択を強いられながら生き、ときには大きな困難に出合…   » 続きを読む

【大阪】 連続講座「みんなで”運”について考えてみましょう」

2013年 1月28日 2月25日 3月25日 月曜日 19:00- 20:30 受講料: 計3回 会員 7,875円 / 一般 8,820円 会場・お問合せ先: 朝日カルチャーセンター中之島教室 (大阪市北区中之島) みんなで「運」について考えてみましょうだれもが自分は運がいいとか悪いとか言っているけれど、果たして運とはどのようにして私たちのところにやってくるのでしょうか。そ…   » 続きを読む

【東京】 連続講座「みんなで”運”について考えてみましょう」

2013年 2月1日 2月15日 3月22日金曜日 19:00- 20:30 受講料: 計3回 会員 8,820円 / 一般 10,710円 会場・お問合せ先: 朝日カルチャーセンター新宿教室 (新宿区西新宿) みんなで「運」について考えてみましょうだれもが自分は運がいいとか悪いとか言っているけれど、果たして運とはどのようにして私たちのところにやってくるのでしょうか。それは外的…   » 続きを読む

週プレNEWS「ダメな自分を受け入れるとツキが回ってくる?」

2013年1月26日ダメな自分を受け入れるとツキが回ってくる? 普段からちょっとしたことで「運がいい」とか「運に見放された」という言葉を使うが、ここでいう「運」とはいったい、なんなのだろう。その正体を探るべく、20代から40代の男性300人にアンケートをとってみたところ、興味深い事実が浮かび上がってきた。 特に20代の回答に、「いい会社に入り、それなりの給料をもらっているから運…   » 続きを読む

週プレNEWS「あなたは運が良い、悪い?考え方ひとつでどちらにもなる」

2013年1月11日あなたは運が良い、悪い? 考え方ひとつでどちらにもなる 初詣の定番と聞いて、「おみくじ」を思い浮かべる人も多いだろう。やはり誰しも、一年の運勢は気になるもの。2013年に運を引き寄せるには、どうしたらいいのだろうか?20代から40代の男性300人に、「運」に関するアンケートを行なってみた。それによると、自分のことを「運がすごくいい」「いい」と思っている人は2…   » 続きを読む

2011 週刊文春 12/15号

週刊文春 2011年12月15日号 文春図書館 活字まわり「世界の全ての記憶」 植島啓司 11  先日亡くなったスティーブ・ジョブズについては数多くの本が出版されているが、なんといっても心をうつのは二〇〇五年六月のスタンフォード大学の卒業式で行なった祝辞に尽きるだろう。一般に。最後のフレーズ「ハングリーであれ、愚か者であれ」でよく知られているが、それよりむしろ、多くの人を前にし…   » 続きを読む

『Q わたしの思考探究(2)』(NHK出版)

  編者: NHK「Q」制作班NHK出版2011年4月25日 第1刷発行目次 はじめに本書について Q 7 幸せを感じる社会とは   (シンガー・ソングライター)川嶋あい × 川本隆史(東京大学大学院教授・社会倫理学者) Q 8 賢い人づきあいとは   (お笑い芸人)鳥居みゆき × 菅野仁(宮城教育大学教授・社会学者) Q 9 時間とは何か   (俳優・演出家・脚本家…   » 続きを読む

(TV)NHK「Q わたしの思考探究」

2011年3月19日放送「Q わたしの思考探究」運と人生の関わりとはゲスト: 植島啓司、品川祐⇒ 書籍『『Q わたしの思考探究(2)』(NHK出版)

2011 週刊文春 1/27号

週刊文春 2011年1月27日号 文春図書館 活字まわり「世界の全ての記憶」 植島啓司 ここから帰る路で、そなたに云いよる男がある。その男の云うことを聞くがよい芥川龍之介「運」 これは、その日の暮らしにも困っていたある女性が、清水寺の観音さまに願かけに三十七日間お籠りをしたあげく、最後の夜に聞こえてきた言葉だという。その夜、お寺からの帰り道、背後から暴漢に襲われ八坂の塔の中へと…   » 続きを読む

『生きるチカラ』(集英社新書)

著者: 植島啓司株式会社集英社(集英社新書0549C)2010年7月21日 第一刷発行 目次 はじめに Lesson 1 生きるのに「正しい」も「間違い」もない なんでも知ればいいというものではない 「計画された偶然」を生きる たとえ不測の事態が起こっても 過ちはなぜ起こるのか 好きな男が二人いる。あなたはどちらを選ぶだろうか 「人間どうせ生きているうちのことじゃないの」 出会…   » 続きを読む

【大阪】「あなたの運命は決まっているか!?」w/ 鏡リュウジ氏

2008年8月4日(月) 19:00- 20:30 宗教人類学者 植島啓司 心理占星学研究家 鏡リュウジ会場: 朝日カルチャーセンター中之島教室 (大阪市北区中之島) 植島啓司vs鏡リュウジ あなたの運命は決まっているか!? 幸運や災難はいったいどのような仕組みで自分の身に降りかかってくるのでしょう。多くの人々は、毎朝テレビで占いのコーナーを見たり、雑誌の占いのコラムに目を通し…   » 続きを読む

『偶然のチカラ』(集英社新書)

  著者: 植島啓司株式会社集英社(集英社新書0412C)2007年10月22日 第一刷発行 目次 はじめに 偶然とは何か Lesson 1 自分で選択するべからず われわれの人生を決めているものはいったいなんだろう すべては必然ではないのか その人は理想の相手か? 選択ミスはなぜ起こるのか マダム・Oの失敗 他人の振りみてわが振りなおせ Lesson 2 世の中には…   » 続きを読む

愛・賭け・遊び 55 モロッコ紀行

第55回「モロッコ紀行」 01 なぜモロッコなのか02 マラケシュ03 カイロの男の夢04 サハラ砂漠 ⇒ http://shinsho.shueisha.co.jp/column/aikake/061226/index.html 集英社新書WEBコラム「愛・賭け・遊び」 ⇒ 第41回~90回⇒ 第21回~40回  ⇒ 第1回~20回 amazon

【大阪】 連続講座「偶然を読む」

2006年 10月23日 11月6日 11月27日 12月11日 12月25日月曜日 19:00- 20:30 計5回会場: 朝日カルチャーセンター中之島教室 (大阪市北区中之島) 偶然を読む われわれは人生のさまざまな場面でほぼ無意識のうちに限りない選択をしている。だれと仲良くなるか、どの学校に進もうか、どの講義がおもしろそうか、ここで自分の意見を言うべきか、どの会社に入ろう…   » 続きを読む

『競馬の快楽』(講談社現代新書)

  著者: 植島啓司株式会社講談社(講談社現代新書1189)1994年2月20日 第一刷発行   目次 もう一つの桜花賞 Ⅰ 賭ければパラダイス   1 賭博師、尼僧、ラジオ   2 競馬と人生と   3 ポーカー   4 ギャンブラー   5 縁起 Ⅱ 競馬の悦楽、悦楽の競馬    1 競馬事始め    2 競馬と学問    3 競馬新聞    4 さて、…   » 続きを読む

1993 世界思想 春号

総合小雑誌『世界思想』20号 1993春 ― 特集 遊びということ世界思想社1993年4月P38- 41お金を儲けるか、儲けないか 植島啓司 1 なんだか人生というのは皮肉なもので、これだけは避けたいと思うような事柄に、知らないうちに近づいていくようだ。たとえば、僕は生来の怠け者で、旅行など一番嫌いなことのひとつだった。たった一度の海外留学を除けば、三〇歳まで東京から一歩も離れ…   » 続きを読む