【大阪】10~12月連続講座「歴史にひそむエロティシズム」

連続講座「歴史にひそむエロティシズム」
講師: 宗教人類学者 植島 啓司
2019年 10/17(木), 11/21(木), 12/19(木)
19:00- 20:30
受講料: 計3回
朝日カルチャーセンター会員 9,570円 / 一般 10,560円 (税込)
会場・申込先: 朝日カルチャーセンター中之島教室 (北区中之島) MAP

今回は「歴史」や「事件」にひそむ真実、そして、エロティシズムについてどう考えるのか議論したいと思っています。そのために近代の中国、韓国、レバノンを描いた映画からそれぞれ一つずつ選んでみました。どれもアカデミー賞などよりはるかにすぐれた
作品ばかりです。映像を見ながら、できるだけぼく自身の体験とあわせてお話しできればと思っています。
① ラスト、コーション(中国)
② お嬢さん(韓国)
③ 灼熱の魂(レバノン)


関連キーワード