Tag Archives: エロス

【東京】1-3月 連続講座「昼の愛、夜の愛」

【東京】 植島啓司・人類学講義「昼の愛、夜の愛」 1. 2018年1月13日(土)2. 2018年2月3日(土)3. 2018年3月10日(土) 18:30- 20:00講師: 宗教人類学者 植島 啓司受講料: 計3回 朝日カルチャーセンター会員 9,072円 / 一般 11,016円 会場・申込先: 朝日カルチャーセンター新宿教室 (新宿区西新宿) MAP 朝、起きると、ベッ…   » 続きを読む

【大阪】連続講座「いま アートはよみがえる」

連続講座「いま アートはよみがえる」2017年 1/19(木),  2/9(木),  3/16(木)19:00- 20:30 受講料: 計3回 会員 9,396円 / 一般 10,368円 (税込)会場・申込先: 朝日カルチャーセンター中之島教室 (北区中之島) MAP 講師: 宗教人類学者 植島 啓司なんといっても人は理屈で生きているのではなく、身体があって、動きまわったりし…   » 続きを読む

【東京】連続講座「エロティカとポルノグラフィ」

2014年 10月24日 11月21日 12月19日 金曜日 19:00- 20:30 受講料: 計3回 会員 9,072円 / 一般 11,016円会場・申込先: 朝日カルチャーセンター新宿教室 (新宿区西新宿) 植島啓司・人類学講義「エロティカとポルノグラフィ」20世紀に登場した2人の女性作家 — アナイス・ニンとポーリーヌ・レアージュ — は、これ…   » 続きを読む

【東京】連続講座「自分のなかの他人」

2014年 4月11日 5月9日 6月13日 金曜日 19:00- 20:30 受講料: 計3回 会員 9,072円 / 一般 11,016円会場・申込先: 朝日カルチャーセンター新宿教室 (新宿区西新宿) 植島啓司・人類学講義「自分のなかの他人」フロイトはある書簡の中で次のように書いている。「すべての性行為を四人の人物が関係している作用と見なすという考えに私はみずから慣らして…   » 続きを読む

【大阪】連続講座「植島啓司 エロスを語る」

2014年 1月20日 2月3日 2月24日 3月10日 3月24日月曜日 19:00- 20:30 受講料: 計5回 会員 13,125円 / 一般 14,700円会場・申込先: 朝日カルチャーセンター中之島教室 (大阪市北区中之島) 今回はさまざまな分野を横断しながらセックスのフィールドワークを試みたいと思っています。沢尻エリカ主演で映画化された『ヘルタースケルター』、いま…   » 続きを読む

【大阪】「官能教育、快楽上等!」 w/ 湯山玲子氏

2013年12月17日(火) 19:00- 20:30『官能教育』出版記念 植島啓司×湯山玲子 官能教育、快楽上等!― 宗教人類学者 植島啓司― 著述家、ディレクター 湯山玲子受講料: 3,465円会場・お問合せ先: 朝日カルチャーセンター中之島教室 (大阪市北区中之島) このたび植島啓司さんの『官能教育』(幻冬舎)が発売され、それにあわせて出版記念トークショーが企画されました…   » 続きを読む

『官能教育 – 私たちは愛とセックスをいかに教えられてきたか』(幻冬舎新書)

著者: 植島啓司 株式会社幻冬舎(幻冬舎新書)2013年11月30日 第一刷発行 目次 はじめに第一章 人にはなぜ愛人が必要なのか  一回ルール  いまの恋愛はかつての恋愛ではない  もし愛人がいなければこの世は生きるに値しない  女にもたくさんの選択肢ができた  愛情を長続きさせるために四日に一度は別の異性と眠る  男が戦いに行くように女は愛人をもつ  「貞節」よ、さようなら…   » 続きを読む

2012 週刊文春 9/6号

週刊文春 2012年9月6日号 文春図書館 活字まわり「世界の全ての記憶」 植島啓司 19 「春三月縊り残され花に舞ふ」大杉栄 近くのビデオ屋まで蜷川実花監督『さくらん』(二〇〇七年)を探しにいって、なんとなく吉田喜重監督『エロス+虐殺』(一九七〇年)を借りて帰ってきてしまった。よくあることで、だいたい目的としたものより、たまたま偶然その近くにあったものを選んだほうが役立つこと…   » 続きを読む

2011 週刊文春 11/10号

週刊文春 2011年11月10日号 文春図書館 活字まわり「世界の全ての記憶」 植島啓司 10  フランスの女性ジャーナリスト、アニエス・ジアールが書いた『エロティック・ジャポン』がおもしろい。外国人、それも女性から見た日本のエロティック・カルチャーのルポルタージュというわけだから、おもしろくないはずがない。どれもこれもおもしろいのだが、彼女は、日本ではまったくおかしなことに「…   » 続きを読む

愛・賭け・遊び 72 温泉主義

第72回「温泉主義」 01 『快感のプラクシス』02 真賀温泉03 渡辺京二『逝きし世の面影』 ⇒ http://shinsho.shueisha.co.jp/column/aikake/081216/index.html 集英社新書WEBコラム「愛・賭け・遊び」 ⇒ 第41回~90回⇒ 第21回~40回  ⇒ 第1回~20回 amazon

愛・賭け・遊び 71 名古屋でエロスを語る

第71回「名古屋でエロスを語る」 01 エンジン01文化戦略会議02 人類動物としてのエロス03 名古屋の夜 ⇒ http://shinsho.shueisha.co.jp/column/aikake/081127/index.html 集英社新書WEBコラム「愛・賭け・遊び」 ⇒ 第41回~90回  ⇒ 第21回~40回  ⇒ 第1回~20回

【愛知】「人類動物としてのエロス」w/ 猪瀬直樹氏・岩井志麻子氏・中園ミホ氏・船曳建夫氏

2008年11月8日(土)名古屋国際会議場 2号館エンジン01文化戦略会議オープンカレッジ in なごや(11月6日~9日) 8日 F-4 フラミンゴ組 「人類動物としてのエロス」 植島啓司組長、猪瀬直樹、岩井志麻子、中園ミホ、船曳建夫 人類誕生から今にいたるまで永遠のテーマでありつづける「エロス」。それを各方面で活躍する論客が芸術的・学術的見地からケンケンガクガク語りあうパネ…   » 続きを読む

愛・賭け・遊び 64 ラスト、コーション

第64回「ラスト、コーション」 01 映画『ラスト、コーション』(色 | 戒)02 ストーリー03 強い欲望と戒めと04 横光利一『上海』 ⇒ http://shinsho.shueisha.co.jp/column/aikake/080321/index.html 集英社新書WEBコラム「愛・賭け・遊び」 ⇒ 第41回~90回 ⇒ 第21回~40回  ⇒ 第1回~20回 am…   » 続きを読む

1993 FRaU 10/26号

フラウ 10月26日号(No. 50) 特集=色気こそ、おとなの武器株式会社講談社 1993年10月26日発行色気とは何か!橋本治・荒俣宏・鳥越碧・植島啓司P18-19ヘアヌードを超えるもの。”色気”の可能性は無限  植島啓司  まずは隠すことから色気は生まれる 美輪明宏さんは”色気”の定義を「口説けば落ちると思わせること」と言っています。つまり、意識的か無意識かにかかわらず、…   » 続きを読む

1993 CLiQUE 10/5号

クリーク 10月5日号(No. 99) 特集=美しいセックス2 もっと官能的なエクスタシーが欲しい。 株式会社マガジンハウス 1993年10月5日発行(9月20日発売) P100 極私的欲情法。さかもと未明・みうらじゅん・植島啓司・小柳ルミ子 大澄賢也・東ちずる・手塚眞・電撃ネットワーク・渡辺和博・水島裕子・杉作J太郎  「僕、水にヨワいんですよ」と、植島先生。女が顔を洗った直…   » 続きを読む

1993 BRUTUS 8/1号

BRUTUS 8月1日号(No. 300) 特集=The Art of Absolute Nude 絶対裸体・2株式会社マガジンハウス1993年8月1日発行(7月15日発売)P88- 89相手が裸だから興奮するわけではない。背景にある「物語」に欲情させられるのだ。 植島啓司(宗教人類学者) 「ただ一点に集中されたわたしの情欲は、 凸面ガラスに収斂された太陽光線に似ており、 焦点…   » 続きを読む

1993 広告批評 7/ 8月号

広告批評  1993年7-8月  No.163特集= SEXマドラ出版P00性は本当に解放されたか植島啓司    P00植島啓司と岡崎京子のコトバのカタログ第13回 エロス

1992 ELLE JAPON 11/5号

エル・ジャポン 11月5日号(No. 75) 特集=エロティシズムは知性株式会社タイム アシェット ジャパン 1992年11月5日発行 P20- 21THE EROTICISM 想像力と知性がエロスの世界を広げるエロティシズムに対する感受性は、どのようにして生まれ、磨かれていくのだろう。セクシュアルなイメージが溢れ、過激な言葉が流通しているからといって、その時代のエロティックな…   » 続きを読む

1992 BRUTUS 8/1号

BRUTUS 8月1日号(No. 277) 特集=ヴァーチャル・エロス 未来セイキの快感考察。株式会社マガジンハウス 1992年8月1日発行(7月15日発売)P12- 15全性感帯シティ論。対談 伊藤俊治&植島啓司 メディアテクノロジーが増殖し、情報が跳梁する都市は性感帯を身に纏った。全性感帯都市をエンハンスする見者の声。 (伊藤)リチャード・コールダーの『リリム』という小説に…   » 続きを読む